About us

私たち

佐藤 鉱治
 
名古屋生まれ名古屋育ち。
20代中頃までは、
音楽大好き、バンドでライブ、インドアな日々を送る。
 22歳の時に偶然手にした雑誌でテレマークスキーと出逢い
その後、突然アウトドアに目覚める。
 自然の中で動く、食べる、聞く、寝る...
という事に魅了されていく。
 山暮らしを体験して信州に憧れ、
30歳を目前にペンションオーナーを決意。
 今に至る。
 
 薪の管理、デザート、アクティビティ担当。
 
滑る甘党
パティシエテレマークスキーヤー。
 
 
 
 
・日本テレマークスキー協会公認指導員
・長野県認定山岳ガイド信州登山案内人
・長野県山岳総合センター
「2009年度リーダーコース課程」修了
・SIAステージⅠ
・赤十字救急法救急員

 
 

かおる
 

登山を始めて、最初に登ったのが八ヶ岳。
赤岳に登頂した時に観た、みごとな雲海!
 
将来住むなら八ヶ岳が望める所がイイ!
がその頃から口癖に...。
 
20代から、たまたま始めたパン作り。
 大学卒業後、たまたま就職した先がワイン会社。
 
知らぬ間にペンションを始める準備の道に進む。
 そんな出逢いの先にコロモデができました。
 
皆様も、コロモデで「何かと...」素敵な出逢いを。

 
 
 
 

旅が好き*海外旅行は:韓国・台湾・香港・シンガポール・タイ・カンボジア・ヴェトナム・フィリピン/セブ島・トルコ・ヨルダン・シリア・ドバイ・エジプト・ギリシャ/サモス島、サントリーニ島・イタリア・フランス・イギリス・スコットランド・オーストラリア・ニュージーランド・グアム・アメリカ/シアトル、ロサンゼルス、サンフランシスコ、モントレー

 

 
 

ロゴ

 
  
 

ふたつの重なり合ったハートに冠を載せて、Colomodeの「C」で包んだもの。モチーフにしたのは、スコットランドの「Luckenbooth(ラッケンブース)」というお守り。古くは、いたずら好きな妖精から守るといわれ、子供が生まれた時にチャームを贈っていたそうです。
今では、愛を運ぶチャームとして信じられ、デザインも色々とあります。2人でスコットランドに行ったときに見つけました。
 
私たちも、重なり合ったハートに、「コロモデで素敵な出逢いがありますように」という思いを込めてこのロゴを作りました。

 
 

 
 

”ゲストハウス”と名付けたワケ 

 
ゲストハウスと言うと、
B&Bやバックパッカー宿のイメージがありますよね。
でもコロモデは夕食のある宿です。
私たちは美味しい料理を食べたり、
美味しいワインを飲むのが大好きです。
もちろん美味しい料理を作るのはもっと好きです。 
 
 
 

 
 
ではなぜゲストハウスかと言うと、
私たちは若いころ世界のいろいろな国を旅しました。
そして旅先でよく泊まったのがゲストハウスでした。
 

 
 
 
 
旅先のそこは、
その日にあったことを思い出したり、
次の日は何処に行こうか考えたり、
 
 

 
また、色々な人に出会ったり、
旅の疲れを癒す為ぐっすり眠ったり、
良い思い出のある場所でした。
 

 

 
私たちが、想い感じたそんな旅先の楽しい場所に、
『コロモデもなりたい。』という思いからのゲストハウスです。
 
人情味の溢れる温泉民宿、
旅人の匂いがプンプンするバックパッカー宿、
展望の素晴らしい伝統あるホテルのスィートルーム、
朝日が眩しかった砂漠のテントホテル、
敏腕フレンチシェフのオーベルジュ、
 
私たちが今までたくさん泊まってきた色々なスタイルの宿。

その素敵な宿の思い出を『コロモデ』で表現したい。
そんな『ゲスト』のためのハウスです。
 
 
コロモデでゆっくり食事をして、
ワインを飲みながらその日の出来事を語り、
翌日の旅の続きを想い描きながら休んでいただく。
そんな時間を過ごしていただけるよな場所でありたいです。